やっと今夜Professional Season4を読めました☺️まだインタビューだけですが…
まだ読んでいない方もいると思うので内容にはあまり踏み込みませんが、Happy Endへの言及はこれまで以上に大きく感じました。
前にも書きましたが、坂本龍一という存在が羽生さんの表現を考えるうえで既に一つの座標軸になっている。今回のインタビューを読んでその思いがさらに強くなりました。
曲そのものへの関心だけではなく、音楽に何を託すのか、傷や記憶をどう扱うのか、他者から受け取ったものをどう自分の表現へ移していくのか。そういうところまで含めて今後の演技を見る上で坂本さんは外せない視点になると思います。
次は原摩利彦インタビューへ…— Matsuzawa Urushi Kobo Japan (@joboji) November 3, 2026
やっと今夜Professional Season4を読めました☺️まだインタビューだけですが…
羽生結弦