当時は好き勝手な悲しい言葉をたくさん目にしたけど、羽生くんは五輪二連覇も国民栄誉賞も自分のステイタスを上げる飾りにしたり驕ることもなく、手にした意味を真摯に受け止め被災地に心寄せながら歩んできた。
あれから8年、まだ31歳。
まだまだ続く長い道程に多くの幸あれと祈るばかりです。— ごろんた.*🪽✨ (@9sai_no_boku) July 2, 2026
羽生結弦当時は好き勝手な悲しい言葉をたくさん目にしたけど、羽生くんは五輪二連覇も国民栄誉賞も自分のステイタスを上げる飾りにしたり驕ることもなく、手にした意味を真摯に受け止め被災地に心寄せながら歩んできた。
あれから8年、まだ31歳。
まだまだ続く長い道程に多くの幸あれと祈るばかりです。— ごろんた.*🪽✨ (@9sai_no_boku) July 2, 2026