2026-06

羽生結弦

「会いたい 言葉にすれば」のところの振りに胸がキュッとなったけれど、穏やかで優しくて未来への希望を感じる演技だったな。

羽生結弦

昨日の記事のインタで前転が取り上げられてたけど曲に自然に溶け込んでて普通に場面転換だから前転っていう動作というよりゆづ

羽生結弦

今更言うまでもないが 超絶美しい前転ひとつで 時間も空間も瞬時に変えてしまうのは

羽生結弦

歌が終わってもインストの最後の最後の1音まで拾うように演技する結弦くん、その姿がどんな命や魂にも

羽生結弦

結弦くん、ありがとう 初見は胸いっぱいでうまく言葉にできないけど ちょっとでも傷が優しい痛みになれるような…って言ってた通り

羽生結弦

羽生サンのセルフコレオはまさに自分独自の言語という感じ “専門用語”を使わない伝わりやすさがある一方で、“お決まりの言い回し”もなく先の予想がつかない

羽生結弦

てれまさ見た。こんなに見せてもらっていいの?てくらい、貴重な舞台裏も羽生くんの想いもたくさん知れる超お宝番組だった…✨

羽生結弦

普段は蓋をして隠してる抱えた傷や思いを「幾重」を聴いたり見たりしている時は帰れる場所であるように心を解いてくれて癒し

羽生結弦

きっとね羽生くんは #幾重 のみんなの感想見てると思うよ

羽生結弦

歌が終わってもインストの最後の最後の1音まで拾うように演技する結弦くん、その姿がどんな命や魂にも、